ネカマキラーズ(after)

♀かと思ったらネカマかよ! ハフマン島よフォーエバー!FMEにプチ参加

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第五十七話 昨夜の衝撃

誰か動かしてただろ!

その昔コックリさんを使って好きな子にそれとなく思いを伝えた俺様。

き→み→か→す→き

今更ながらもっと他に手はなかったんだろうかと、遠い目で秋空を見上げたハロウィンナイト(ノд・。)

昨夜、第二の職場ハフマニスタンに出勤したところ、驚くべき奴に遭遇。
その名もNEKAMA SUKI
俺のことが好きなのか?

敵かそれとも味方か。

ヒーローには大抵偽者が現れるのが定石であるが、
ネカマキラーズはまた一人基地外を生産してしまったようだ。
それにしても偽者が現れるなんて、俺たちも有名になったもんだなw

条件反射で思わず20分放置してしまったが、
まあ勝手にネカマでオナっていろよとw
ネカマが好きなのか?

度重なる放置に嫌気がさしたのか、あのジェットパック引きこもりBGと合流。
いずれにせよ単に友好を示したかったのであれば、違う形じゃなきゃ分からんけどな。

さて、そんなことより昨日もっと凄い奴らと遭遇。
その名もPinepple Tree
p5(メカあり)でありながら、どうやったら負けられるんだオマイラはヾ(。`Д´。)ノ

この5人、何故かC4から動かないのはコードが届かないからなのか。
ま、まさかエヴァか!?オマイら!
アンビリカルケーブル

お祭りの射的のような感覚で次々とパイナップルを収穫したネカマキラーズ。
もはやかける言葉すら見つかりません。
収穫祭、ハロウィン

人気者ネカマキラーズには、顔を真っ赤にしたレイプマンが次々とワカメしてくる。

こいつらが三等兵に対し、偉そうな能書きを垂れていると思うと何故過疎ったのかわかる気もするな。
迷惑かえりみず下手くそなBZを装備してくる三等兵にも問題はあるが、こうした糞こそ最もタチが悪いもんだ。

相手がネカマキラーズだからなんてのは言い訳で、こいつらは過剰援軍、少数狩りの常習犯だろう。
まあ俺たちと同類ってことだ。

陰湿極まりない奴等は無数にいる。
画面に向かってせせら笑っていても、何故か心が晴れないのは、本人が一番良く分かってることだろう。
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第五十六話 ソロってネカマ

ソロリアンで寂ちかったので、俺様を使ってくれるBGを探してみたところ、
両手× うざい人× 礼儀知らず×とは俺のことですか(ノ_・。)

自分はまともだと振舞っている奴も、一人になればフリーダム。
夜な夜な女子高生のパンチラ動画でオナってるかもしれないがな。

クライム♪

teensたちのバイブル、『ロックよ静かに流れよ』を彼女に貸したところ、
中身がボディコンvsホームレスという衝撃的なAVだった俺様。
アクロバットな性癖がばれたのか、それ以来彼女との関係は冷え切ってしまったのだが。

腕振り野郎をダルマ放置していた心の狭い俺。
小学生のパンチが思いのほかクリーンヒットし、ついムキになって反撃しちゃった奴みたいな感じか。
レクター博士のように究極の死を探求していたその時、突然一人の援軍がやってきた。

彼の名は搭乗者名簿のように本名臭い。
更にミサイラー18。

名前が本名っぽい奴って、大抵障学生か痛い奴と相場が決まっている。

乱×というハフマン語が分からないところをみると、
いわゆる三等兵の糞ワカメと言ったところだろう。

乱×であること、そもそも過剰援軍であることを彼に説明すると
『抜けるかー』
という小六レベルの日本語を残し離脱。
「すいません、離脱しますね」と言えねえのかこの糞ガキは\(*`∧´)/
一部始終をダルマのまま見守ったOCU兵には、正直敬意を評したい。
ちなみに彼は現在、陸軍付最上級曹長近辺にまで登りつめた。
俺の中ではいつまで経っても「抜けるかー」だけどなw

さてソロリアンな寂しい夜。
ネカマでもいいから慰めて欲しかったマンデイナイツ。

ゲームする時間より、抜いている時間の方が多い最強ちゃん。
SQ名を表示させなくなったのは、オマイまさかこのblogの読者なのか?
永遠のゲーム脳

この機体でスムーズな旋廻が可能なのか。
本人は一生懸命だった三等兵。
その機体ナンデツカ

回線を抜き、しばらくして戻っても俺様がいて半べそかいていた三等兵。
Nの怒りのSGがヒッツ。
回線抜きを覚えた彼


ネカマキラーズは、まだ高校生です。

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第五十五話 メカニック

「USNの恥」などというTellは馴れっこだが、「ブログ読んでます」という突然のTellに、ついつい真面目な一面が覗いてしまう可愛い俺様。
とっさのアドリブに弱い典型的な日本人であるが故、
コイツがあのブログを書いているのか?
という疑いはやめてくだちゃい(ノд・。)
でも、ちょっと嬉しかったッス。

▼MOVがかかり、半べそ状態で帰還しようとしたそのとき、
味方の手厚い援護のおかげで奇跡的にメカニックまで帰還した俺様。

残り100前後の紙ペらのようなバディに、ようやく生命が吹き込まれる事を期待していたのも束の間、
バスンッと味方三等兵メカに胴抜きされたあの日の夜。

メカニック。

傷ついた仲間を癒すその献身的な姿に、一度は抱かれてもいいと思った奴もいる筈だ。
上手い奴は惚れるほど上手い。
これが女だったとしたら、僕と結婚してください。

メカに戻るのが遅い奴とメカの周りから動かないタチルト。
どちらも敵に代わって殺したくなる存在だが、一番厄介なのが攻撃に専念するメカニックだ。

「I need repair!」

って、オマイが率先して言うな、そしてメカはオマイだろ!

サイドステップを偶然習得した三等兵メカは、団らん時にはぴょんぴょん飛び跳ねるくせに、いざとなったら一切横跳びをしやがらねー。
これもまた、メカ世界の七不思議だろう。

メカニック。

FMOにとっては要的な存在であるものの、いなくても時に無類の強さを発揮するのはこの際黙っておこうじゃないか。

秋は深まる。
昨日何となく小料理屋に飲みに出かけた俺様。
焼酎のお湯割りに心躍るサタデーナイト。
旬の銀杏に舌鼓を打った酔っ払いナイツ。

ネカマキラーズにとっては驚きの深夜に出撃。
SQ名の「NeKaMa Killers」に気絶寸前のガチョウ野郎はご機嫌に回線抜き。
野性のガチョウ現る

p3からp4へ、ワカメ常習犯と化したチャゲ?も一蹴。
バロスww

酔っ払った俺様の勢いは止まらん!
何と久々、あのネカマキラーズ友好BGUltimate Troopが登場!!
ナイスだぜ


その他結構盛りだくさんだった久しぶりの週末。
人沢山で面白かったぜ。

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第五十四話 レプリカ登場

俺がリアル♀だと信じてやまなかった奴が、実はネカマだったと知った時の衝撃といったらない。
自分を「うち」だの「アタシ」だの言う習慣は、俺様にはないからだ。

某ゲームで知り合ったネカマ歴三年の専門学生が、出来心でちょっとだけ男を騙したそうだ。
最終的にはリアルな姿を一切明らかにしてないにも関わらず、相手はネカマに対し、
『好きです、付き合って下さい』と言ってきたそうだ。

現代社会に生まれた心の空白。
ぽっかりと空いたその隙間を、例えネカマだとしても埋められて良かったじゃないか。
簡単に二次元な人を好きになるなんて、ときメモでも一生やってろよww
ドキドキしちゃうの


最近俺たちのレプリカを見かける。
ちょっぴり人気者になった気もして嬉しかったが、あまりのへぼさに逆に馬鹿にしているのかと頭にきた。

経験の浅い奴らが真剣に戦闘しているのに対し、最もレベルが高い糞三等兵が率先して離脱するとは何たる事か(#`皿´)

数で勝てないと悟ったからか、三等兵専用ジェットパックをご機嫌に装着。
下手が下手になるための装備で必死に隠れるものの、何故か俺たちにダルマにされ離脱する始末。
結局p5で負けて相当悔しかったのか、最終的に丘ジェットで引きこもりとかスーパーバロスww

こいつら一昨日からジオにちらほら出てくるBUSIDOとかいう奴らなのか。
先日は好印象なBGだっただけにこの変化は驚くべきものだ。
高レベが率先して離脱&引きこもりしてるようじゃネカマキラーズと変わらないだろw
まあ俺たちが言えた義理じゃないのは重々承知しているがな。
気まぐれで放置もするが、基本的には理由がなきゃせん。

ssも久しぶりに大豊作。
まだだ

まだまだ!

まだまだよん

連携のとれてないBGほど楽なものはない。

三等兵は高火力武器に憧れる。
装甲を無視したへんてこな機体は、俺たちには愉快でならない。

何故一般BGに両手×が多いのか考えたことも無いんだろう。
下手くそが決まって装備してくるのが両手武器だからだ。
いつまでも仮設駐屯地気取りじゃ他人に迷惑がかかると気付け。

その前に、FMO終わりそうだがな。

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第五十三話 三等兵誕生

誰でもプチアイドル

※画像は何となくのイメージです
自身のブログに愛しの彼ピとの出来事や、悩みをダラダラと書きなぐる乙女日記。
その内容はファミレスで何を食べようかなぁという程度にも関わらず、訪問者の数は鰻上り。

時々餌を蒔くように、顔ギリ写真(顔を半分だけ隠したような写真)を公開し、読む者の妄想を煽る芸の細かさ。
決して完全に姿を晒さないのがポイントであろう。
美人か不美人か、そんな彼女達は何となく美人に見えてしまうのがマジックである。
この際彼女たちをギリドルと呼ぼうぜ。

これらギリドルの勘違い指数は恐るべきものだが、そんなブログをひっそりとお気に入りに入れ、日々心待ちにしている俺など、
全生命体の中で最も小粒な存在だと言わずにいられない。

ゲームやりたい盛りの糞三等兵を、思わずトゥエンティ放置。
どこで覚えたのか、離脱だけは一丁前に知ってるとは何たることだ(#`皿´)凸凸凸

三等兵がどこを境に調子に乗りだすのか。

大抵真っ先に腕を振ってるくるのはjobレベ20~30の三等兵たちである。
「へへへ、俺様は上手くなったぜ」と聞こえてきそうな、
気合と動きのはしゃぎ様に思わず、
ホラー映画で真っ先に殺される奴を思い出す
のは俺だけじゃない筈だ。

別に上手くなりたい、楽しみたい、という気持ちを否定するつもりはないが、
上手い奴は卑怯な手を使わなくても十分上手いし、ネカマキラーズをいとも簡単にぬっ殺していくぞ。

昨夜p3にソロ乱してみると、三等兵アサルト、三等兵CM、job50の先輩面メカという編成に遭遇。

初戦は距離を誤って敗戦したものの、再戦時にはp1で糞p3をゲッツした。

中でも傑作がCMで、この糞は三等兵に一番人気、CMなのにガトリングを装備してやがった。

こういう仮設駐屯地レベルのウンコが、前線に出て士官に叱られる。
そりゃあ誰でもムカツクだろうよ。

人間対人間という言わば応用の場で、何のイマジネーションも働かない糞は、
ドラクエでもやっていた方がいいと思うぞw

こんな糞が生意気に離脱などしようものならば、地の果てまでトゥエンティ放置致します。
まあSB前で虚しい空を見上げていなさい。

俺にもこんな時期が・・・

俺様の糞三等兵時代。
昔はOCUだったのよ(ノд・。)
もう二度と亡命などしないがな。

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第五十二話 BOT

BOTとはRobot(ロボット)の短縮形だったって知ってたか?
俺様は全然知らなかったZe。

プログラムされたキャラが勝手に狩りをして、経験値やアイテムを稼ぐらしいが、
一体ゲームしてるのは誰だよって話だ。
行く末はRMTかはたまた最強キャラの育成か。
いずれにせよ働けよオマイらw

まあFMOでこれをやったらただのnだがな。
腕を振っても放置しても効果ないとなれば、ネカマキラーズとしてもいささかやり甲斐はなくなるわけだが。

世の中は厳しい厳しいと聞くけれど、ゲームのアイテムが金になる時代だぜ?
思い悩んで自殺しようと思っている奴よ、ちょっと待った方がいいぞ。
オマイが考えてるほど世間の奴等、
ホント何も考えてないから。

そいや俺様が乞食だ消えろと罵声を浴びせた奴らは、皆BOTなむじんくんだったという訳か、
真っ赤になってた俺乙(ノд・。)

今日で52回目を迎えたこのブログ。
ムカっときた方もニヤリとした方も、訪問ありがとう。
別に何の節目でもない訳だが、今まで頂いた拍手の中でも多かった日記を気分的に紹介したい、いやさせて下さい。

第一位 19拍手『知り合いのかーちゃん。』
http://nekamakillers.blog115.fc2.com/blog-entry-51.html

俺様の思い出話強し。
飲んだらもっと楽しいのよ(ノд・。)
♀主催のオフ会に呼んでクダサイ。

同率一位 19拍手『俺よりウザかった伝説のネカマ』
http://nekamakillers.blog115.fc2.com/blog-entry-43.html

メタル・メタリカについては俺様だけかと思ったら、恐らく同類の被害に遭われた方がいたんだろう。
ハフマンに咲いた一輪のネカマ。
こいつの記憶には、俺様のことなど一ミリも刻まれてないと思うと、憤りを感じずにはいられない。

読み直してみると、個人的に結構好きな日記には拍手が少なかったりした。
まあ糞野郎な日記に一つでも拍手してくれるだけで嬉しい限りだが。

昨夜はサービス終了を実感する過疎ッぷり。
つまんねーミサ基地にしかpがいねーとか最悪。
レーダー無くなれば途端にいなくなるOCUの最後の砦だな。

アアン♪

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第五十一話 ポッキーゲーム

ダダダッ(((((/ ̄ 3 ̄)/チュー

ポッキーゲーム。
今では遠く手の届かない場所に行ってしまった、堕天使たちの永遠のマスターピース。

扇子バカ売れ

その発祥はバブル時代、ジュリアナ東京全盛期よりも前にさかのぼると聞くが、
君たちのお父さんお母さんもポッキーをくわえてた筈だ。

密室で繰り広げられるこの男と女のゲームは、当然ハフマンより楽しい。
互いの唇が触れそうになるあのドキドキ感は、
寸前にサルベージが決まり、足下にたむろするOCU兵を眺めるより100倍快感である。

アルコールの混じった天使たちの吐息に、我慢汁はローラーダッシュ。
こうして出会った二人の末路は大抵味気のない関係で終焉を迎えるが、
誰か俺のポッキーくわえてくれませんか(ノд・。)

まだ未経験な奴は、大至急ポッキーを買って来い。
そして鏡に向かってシャドウポッキーを繰り返せ。
その後のフォローはスマン、俺にはやっぱり出来ないがな。


連敗で始まってしまった昨日のハフマンナイツ。
同じ奴らに四回ほど干されて気分は完全カウパーナイツ(ノд・。)

敗者の屈辱『腕振り』も十分に拝まされ、
リベンジを誓うもどうもオナった後のように気分はホーリーナイツ。
そうだこいつらきっと昔20分放置された奴らなんだと勝手にプラス思考に転換。

やっぱり焦りは禁物。
かのストイコビッチのように、グランドを広く使うハフマンを心がけなくてはならないと実感した夜だったぜ。

抜き抜きナイツ

さて、自ら乱乳しておきながら回線をすぐ抜く『抜き魔』のガチョウ野郎。
チャゲとかいうBGで、珍しくビックリマークなしで登場。
何とp3だと勝負してくるキチンぶり。
まあ結局負けていたがなww

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第五十話 訪問者の増加

紳士な振る舞いで好評だった別ゲーで思わず、
『どけ、糞ネカマ』
と化けの皮が剥がれる発言をしてしまったネカマキラーズです。

他人よりいい武器が欲しい、レアアイテムが欲しい、何よりレベルが上でありたい。

パソコンを閉じれば終わる筈の世界も、脳内に巣食った強迫観念はなかなか拭えないのか、ハフマンにはない執着心の凄さには毎度驚かされるばかりである。

リアルな自分の時計は止まったままなのに、仮想社会では常に動いてるなんて本当に皮肉な話だ。

ある小僧にどうしてレベルを上げるのかと質問したところ、
『やるからには最強を目指したい』
というヒーロー漫画的な答えが返ってきた。
何かマジっぽいなw乙wwww
そいやFMOにも最強を名乗った障学生が未だ存在しているがw

まあそれはさておき、
何故それが現実社会に向かないか
全国のお父さんお母さんの絶えない悩みであろう。

最近どうにも訪問者数が増えたと思ったら、とあるブログで紹介されていたようだ。
どうもありがとう。

FMOを盛り上げようと活動している人たちにとって、俺たちみたいな感覚は理解に苦しむだろうし、時に障害となってるのかもしれない。
運悪く俺たちと当たってしまった皆さん、キングボンビーだと思ってクダサイ。
ただ激戦区ではラッキーアイテムと化してるがな。
ぼんびー


サイトの盛り上がりを見れば、多くのFMOファンが応援しているのだろう。
初心者やソロ派だった人達も、こういう場をどんどん活用して腕を磨いてFMOを堪能すればいいじゃないか。
過疎だ過疎だと言われても辞められない理由はただ一つ、
面白いからだしな。

抜いちゃイヤン♪

最近ではWild-Geeseのようにネカマキラーズ『N』の文字を見ただけで回線を引っこ抜く奴もいる。

嗚呼、イイ

気持ちイイ、エクスタシーな日々。。

p4乙w

ご丁寧にNを殺し、離脱準備も万端なVulgar.s Powerww
p4でも勝てないきゃ今度はメカ入れてp5か?w
その前にタチルトの指導をしろよと。

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第四十九話 n

糞フレッツのルーターが壊れやがった。
こうも物が壊れるってのは呪いとしか思えん。
またしてもハフリカンに入れんではないか!!
FUCKフレェェェェッツ(#`皿´)凸
殿様商売死ねよ。
電話口のおねーさんを泣かせてしまったのは悪かった。
僕と結婚してクダサイ。

『n』

時には味方、時には敵。

FMOには様々なnキャラが存在するが、コイツらのきまぐれオレンジロードぶりに、ドキマギした人も多いことだろう。
ネカマキラーズにとっても時に心の友となる存在。
トゥエンティー放置には欠かせないスパイス的存在でもある。
↓の画像は特に意味はないぜw
まどかさん・・・

華麗なるバックRDをキメるスーパーアサルト。
コイツがターボBPを装着したら末恐ろしいかぎりだが、何故かBP未装着である。

思わず「I need Repair!」を連呼してしまうメカニック。
回復量は極少の初心者には厳しい天の邪鬼メカ。
突然狂ったように鬼回復すること有り。
窪みに引っかかってる場合多し。

ご存知師匠。
強烈無比なミサイルは言うまでもないが、時々我を忘れて殴りに徹する。
リロードsクラスのナックルは誰もが憧れる装備の一つ。
トンネルに誘い込むと三等兵並みの屋根ミサが見られる。

ジャマー。
うかつに近づくと▼MOVでドッキリ。
ちなみに▼WEPは一秒という凄まじい電波を発している模様。

レコン。
コイツはスクエ二のプログラムミスだと思うがどうだろうか。

まず第一に敵発見は間違いなく俺たちの方が先である。
そしてあろうことか本職のレコンを忘れ、俺たちを使って間接ロックしてくる始末。

気まぐれなボアサイトを待っているより、黙視した方が早いとはキサマ三等兵かよ!!
但しレコンの最優先課題『生き残る』だけは必ず守る忠実ぶり。

そして隠れ最強なのが高速コムス。
都市伝説

何と移動速度60㌔を誇る口裂け女レベルの兵だ。
凄まじい執着心で高速移動、鬼エイムを喰らわしてくる。
ただ敵味方関係なく、たまにお弁当投下(;´▽`A``

まだまだFMOには個性的なnが多数出現。
戦車とヘリを100万H$で売り出せよスクエニ。

このブログを何処で書いてるかって?
もうネカマと寝たい、抱かせてくれ!

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第四十八話 ハフマニスタンに復活

金のネックレス似合いそうだなw

亀田一家に有罪判定。
こう書くと何だか任侠の世界の話みたいだなw

しかしまあやってることが田舎のヤンキーみたいでオモシロス。
ただ単に、親子揃って精神年齢の低さが出てしまっただけだろ。

このニュースを聞くと改めて教育って大切なんだなと思っちまうぜ。
何?オマイが言うなって?どうも(o*。_。)oスイマセン。

せっかく名を上げたのに勿体ないというか何と言うか。
方向性を間違えると、取り返しがつかなくなる典型的な例だ。
うらぁー!

いきがる事がカッコイイという構図は、中学生で卒業して下さい。
切腹についてはもう触れないでね(ノ_・。)


久しぶりに隊長とネカマキラーズで出撃。
相変わらず沸くワカメちゃんに勃起しまくり。

『おじゃまします』

コバミ!コバミ!コバミ!

俺たちには見えない向こう側での会話。
糞ワカメのぶんざいで、
『こいつらうざいんだよね』
などと言ってるんであろうか、許さんぞォォォォ!!(#`皿´)凸

ダブル肩盾がやけに新鮮なフレッシュマンに20分放置を軽く決意。
RDし始めのしゃがみっぱなを転ばす快感がたまらん。

過剰にワカメする心理については散々書いてきたが、
相手がネカマキラーズだからだという理由を差し引いたとしても、
浅はかでキチン、満月の夜のように妙にムラムラするんだっちゃ。
無論自分の胸にも手を当てて問うてみたぜw

昨日のストライクはやはり少数狩りBGPinepple Treeだろ。
スーパーバロスww。
パイナポォー

p3で勝てないからって今度はp5かよww
ことごとく笑かせてくれるのはよいが、ステルスメカを出撃させたらしくメカ見えねーし。

その後久しぶりにミサ基地に行くも連敗(ノ_・。)
全く良いとこもなく撃沈。

やはり考えられた4~5人編成や、熟練ステルスには苦戦を強いられそうだ。
久しぶりにコテンパンに打ちのめされてネカマを抱きたい夜。
ここでやるなら次世代マシーンを考えないと厳しそうにゃ。

誤解がないように言っておくが、俺たちは糞である。
それを忘れぬよう頼みまちゅ。

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第四十七話 ジョア

その昔小学生の頃、検尿を採取するための折り紙のような紙を無くしてしまった俺様は、
ゴミ箱で一際輝くジョアの空き容器を発見。

元気一本!

(※栄養成分1本あたりヤクルト菌 12.5億個以上)

天の恵みかこの容器。
忘れ物をした危機感も手伝って、何のためらいもなくこの容器で検尿を吸い取り、学校に提出したのだった。

後日顔面蒼白な母親と共に、職員室に立つ俺の身体からは、小学生らしからぬ様々な栄養分が検出されたらしい。

まあ、ジョアですから。


そして衝撃の真実が俺様の口から語られた訳だが、
あの時の母親のゲンコツで、頭の形が少し歪んだように感じてならない。

人いナッシング!!(#`皿´)凸
久しぶりにハフマった俺様、だがあまりの過疎っぷりに思わず絶ッキング。

モンハンもFEZもそんなに面白くないじゃん(´ー`)
もしかしてアレか、レベルが上がらないと面白くないのか?

こうなったらスクエニよ、レベルキャップを外しランキングでもつけてやったら喜ぶんじゃないか?

ま、マリオ?

例えばマリオパーティー並みに、使われていないマップにミニゲームを展開。
この際かくれんぼでも何でもいいだろう。
さすればマップも有効活用できるじゃねーかよ。

話は変わるがハリウッド。
今更言っておくが大和魂をなめるじゃねーぞ。

さてさて久しぶりのp戦では大物小物をそれぞれゲッツ。

さ、最強ちゃん、SQ名どしたんだよ

最強ちゃんは相変わらず回線抜き。
このうんこ装備で、まだ最強を目指してるらしいぞwww

ちーーーーたーーーーーー!!

そして占領区ではタブーとされているチーター野郎をゲッツ。
ただ流石にチーターだけあって根性が据わっていて残念。
最強ちゃんも、少しは見習えよと。

ハフマンいよいよ活動再開!
無視しないでね(ノд・。)

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第四十六話 知り合いのかーちゃん。

その昔地元のピンサロに出かけたら、知り合いのかーちゃんがネグリジェを着て出てきた。

『何やってるのあんた!』と軽く説教をされた訳だが、
それは俺様のセリフである。

最近息子が変な女を連れこんで困る、だの話を聞かされた後、
『いいからおっぱい揉んできな』と素敵に俺をエスコート。

ためらいよりむしろ拒絶の俺様から、しっかりと金と生命をむしり取った知り合いのかーちゃん。
その後の関係に亀裂を生んだのは確かであるが、
あの金、きっと息子のファミコンソフトに消えたに違いない。

本日のピンクさん

※写真はイメージです

野良BG。

聞こえは悪いが誰でもウェルカムな心の広い奴らの集まりだ。
無論SQでありながら誰でもウェルカムな奴らも同じだろう。
今のハフマンにはオアシスのような存在、決して無くなってはならない存在だ。

ただ、ジェットパックにガトリング。
黙視の方が遥かに見えそうなレコン。
オープニング以外見たことがないMG腕スイッチアサルト。

こんな目眩がしそうな奴らを束ねる器量など俺にはない。

魂だろやっぱり

そういった観点からしても、彼らのラブ&ピースぶりは
ウッドストック並みと言えるのではないか。

ガチガチ装備指定してくる奴らなど、負けたら三等兵のせいにするに決まってる。
ベテランになればなるほど下を見下したような物言いをするが、
そういう奴に限ってBGを立てようとはしないもんだ。

負けて背負うリスク、つまり自分がカワイイ訳だ。
今のハフマンは確かに過疎ったが、全盛のオンゲにありがちな知識基地外が少なくなって居心地が良いことは確かだろう。

ともかく自分の好きに突き進め。

最近この基地外ブログをリンクしてくれている人たちを見かける。
本当にありがとう(ノд・。)
こっちにも貼りたいのは山々だが、空気で悟ってクダサイ。

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第四十五話 慌てるな、ネカマは間もなくやってくる(5:7:5)

パソコンが明日か明後日に戻ってきそうだ。
ついーに、ハフマン復活なのなの。
ネカマを犯したい気分です。
キャラデリしてネカマ作って『アサルト、前進!』ボイスでオナる予定。

さて、今回のイベントは全く参加しないまま終わってしまったZe。
みんな覚えてますか?ここはネカマキラーズのblogですよ。

強豪固定は永らく語り継がれるものだが、
俺たちみたいな基地外はパッと出てパッと終わる。

覚えているか?

ホントはいい奴だろうな

古くはエマニエル坊や、現代で言えば小島よしおみたいなもんだろう。
どこか悲壮感さえ漂う一発屋たちにエールを贈ってクダサイヾ(*'ー'*) /

こんな俺様でも過去強豪固定というものに混ぜてもらった経験がある。
勿論今とは違う名前の時ではあるが。

彼らの凄さは作戦の理解力やターゲット殲滅率もさることながら、応用が効くって事だろう。
もはや個人スキルの問題ではなく、痒いところに手が届くベテラン家政婦のような感じだろうか。
こんな奴らに盾持ったミサルトが束になっても勝てるわけねーだろうよw

つまりだ、チートだ何だと騒ぐ前に家政婦プレイヤーを探すのが得策って訳だ。
負けるのは、おマイのせいだと言うことも忘れるな。

俺様たちネカマキラーズは、こういった【ゲームでも真剣になれる】奴らを真っ赤にするのが大好きです。
些細なウザプレイに過剰反応する仕草はまるで処女のようだぜwww

ただ9割方負けそうになるので、
俺様たちかなり必死だという事を付け加えておく。

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第四十四話 みっくみっく


みっくみっくにしてやんよっ♪
が耳から離れないネカマキラーズです。
これが何のソフトなのか全然分からないが、耳に焼きつくこと必至。

みんなも叫べ、
ブライト艦長叫ぶ!

弾幕薄いぞ!なにやってんの!


『11111111』
しつこいくらいにタゲを連呼してるのに、全く違う敵と戦ってる三等兵。
更に何とか敵メカまでたどり着くものの、しゃがみ撃ちをしていて胴抜きされる始末。

コントをくらって思わず空を見上げてしまう姿は、誰もが一度は通る高き壁の一つ。
あの姿は本人が思っている以上にダサいのが悔しいところである。

メカのクセに両手広げてミサイルロックに専念する糞を見ると、笑いと同時に思わず敵アサルトに同情したくなるぜ。

素敵過ぎる三等兵ワールド。
現実社会と同じく、すばしっこい奴はみるみる上達していくが、トロい奴は相変わらずヘンテコ機体で笑わせてくれるのがハフマンワールドだ。

その昔コントロールを食らった俺様は、
華麗なローラーダッシュで地の果てまでローラーダッシュ。
びよーーーーーんと減った貢献値に、己の不甲斐なさを呪ったものさ。
突然上下左右が反転する仕様は、ゲーム史上に残るどっきりビームに違いない。

これだけ過疎化が進む現在であっても、トンネル内でご機嫌に35メートルミサイルをぶっ放している馬鹿がいる。
ドシーン!ドシーン!と天井にぶち当たるミサイルを見て、何を思うよ三等兵。

決まってミサイラー10代の障学生だが、
彼らを見ると不自由で仕方ない反面、明日を生きる活力になる。

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第四十三話 対人慣れ

電車を待つ一時。
待ち合わせまでのちょっとの間。

どんな理由でもいい、昔はよくゲー夢センターに行ったもんだ。
炎のコマ!!

オジサン達は名古屋撃ちに明け暮れ。
ヤングアダルト達はSEGAに恋をした。
そして全くの他人と対人ゲームをするのは、かなり前から当たり前の世の中となった。

台を挟んで生身の人間と対峙する緊張感と熱さは、人気を更に決定付けたんだろう。

計算しつくされた正確な動き、間合い、投げ抜け、コイツぁ強い。
ハフマンでは往生際の悪い俺様も、この頃はピュアハート。

素直に「参りました。」

そう思って台を立ち上がると、反対側にはもやしのような中学生が座っていて驚愕したもんだ。

舞台がゲーセンから家庭へと移ると、姿が見えないという最大の武器を使って、対人はよりエスカレートしていった。

日常のストレスをゲームで発散するはずが、逆にゲームで苛々している奴多数。
JPでぴょんぴょん跳ねながら、モニター前で微笑んでる奴も、実は笑ってるほど心から楽しんでないのが現実だろ。

姿を隠した対人は、あのもやし野郎に負けた時ほど悔しくないからだろう。

何だかんだいいながら、ハフマン復活は来週になりそうにゃ( ´△`)
早くやりたいぜ。

この際ネカマでもいい、別の意味でやらせてくれ。

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第四十二話 俺のいないハフマン

儲かってまんがな

性交エプソン。

時計のイメージが強いこの田舎の大企業は、
俺様にパソコンを2ヶ月で4回目の修理に出させた糞会社だ。

先日またしてもMyヴァンツァー(パソコン)が故障。
しばしハフマニスタンから遠ざかっていただけに、このダメージはイグレ並みに痛い。

そういえば最近ネカマキラーズなどという噂も聞かなくなった。
シカトこそ最大の武器。
しばらく見ないうちにみんな、大きくなってしまったと実感。
もはやプレイ日記というよりも、ハフマン回帰録となりつつあるネカマキラーズラプソディ。
パソコン戻るまで、ボチボチ更新するのでヨロチクね(ノд・。) グスン


一般BGなど即キックされそうな俺様だが、昔はみんなと和気あいあいミニトンしていた時期もあった。

誰が始めたか戦闘開始直後の挨拶。
隣のアパートの奴には挨拶しなくとも、ハフマン人には礼儀正しい戦友たち。

クズBGのリーダールーレットに高確率でリーダーに選抜されてしまった当時の俺。

オマイラにどんな選択の余地があるんだと首を傾げたくなる三等兵が、なかなかハンガーから戻って来ず、何回もキックしてやった事がある。
内心みんな俺にGJしていたハズだろう。

何とか戻った基地外が、
『お待たせー』と言いながら、ラジAを背負ってきた時は、軽い目眩がしたものさ。

俺が三等兵だった頃は、上手い奴らのパーツをチェックして紙にメモったものだ。
そして真似から腕を磨いた。
そう、生存率とは己の腕次第というわけだ。

そういえば糞回線云々と言われているが、あれは確かにキツイ。
キツイ俺たちが言うんだから間違いない。
むしろネカマキラーズに使わせて欲しい技だ。

必殺ssが底をついたので、ニコ動で勘弁。

こう見ると面白そうだな。

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第四十一話 バーチャルキャバ

20年後は誰も振り向かない

ご機嫌ナナメな沢尻エリカ、主演映画舞台挨拶で終始ダンマリ

問い合わせの電話をしただけで思わず
「あのスイマセン、○○と申しますが」
といきなり誤ってしまう俺様とは違って、エリカ嬢は流石だ。
プイッ(  ̄っ ̄)としてるだけでマネーが貰えるなんて、ウンコ喰っても5万しか貰えない男とは全然違うなww

最近隊長以下別ゲーに浮気チュ(゚・^*)ノなネカマキラーズ。

ハフマンでは毒を吐くだけで実力が伴わない。
思わず引退の二文字も浮かぶ、そんな悲しげな秋空です(ノд・。)

別ゲーで右も左も分からずモンスターを狩っていたら、突然知らない奴がやってきてアイテムをくれた。
俺が初心者だと告げると、何やら色んな場所へと案内してくれた。

当然のことながら初対面には敬語を使う人間が完成されている俺様は、好印象だったのか至れり尽くせりの手厚いサービスを受けた。
これじゃまるでキャバクラじゃねーか。

話し方やキャラクターで一瞬女の子を想像したが、コイツは間違いなくネカマだろう。

あまりの優しさに本性を出す間もなく、コイツらのアジトに招待された俺様。
チャットで話すのが大の苦手な俺が、♂か♀かも分からない二次元キャラに何を話せというのか。
それにコイツらさっきからタメ口なのが引っかかるんですが。

レベルが高い=偉い

ゲームでタメ口きいてくるのは9割小便臭い小僧か、リアルとゲームをコンドームしてる基地外と相場が決まっている。
ハフマンにも基地外を超えた基地外が何人もいるが、
2Pコントローラーに向かって『ハドソン!』と叫んでた俺たちに偉そうに指示すんじゃねーぞ(#`皿´)凸

下手に出でいればこのアジトの奴等いい気になりやがって、
俺様に向かって「初心者は苦労した方がいい」と説教してきやがった。
クソウ、俺はネカマキラーズなのに。

この怒りの矛先はやっぱりハフニャンでヾ(。`Д´。)ノ
うーむ

どうもなー

でも何か不完全燃焼(ノд・。)
リアル♀のみ乱○、乱○デチュヨ

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